平成30年10月7日(日)今帰仁村大学生死亡(一部既報) 座間味島 36歳女性死亡

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    Yukio Murata
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    情報共有 平成30年10月7日(日) 午前0時半過ぎ スノーケリング行方不明
         沖縄本島 今帰仁村 崎山 22歳 大学生男性 セルフスノーケリング
         10月8日(月)水深6mにて発見されました。ご冥福をお祈りします。

         平成30年10月7日(日) スノーケリング死亡事故 座間味島 36歳女性
         マスクのみ装着、スノーケル、フィン、ライフジャケットなし

    大学生 波にのまれ行方不明
    10月07日 09時58分(NHK沖縄)

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20181007/5090004599.html

    7日未明、今帰仁村の海岸でシュノーケリングをしていた22歳の男子大学生が行方不明になっていて、警察や消防などが行方を捜索しています。
    7日午前0時半すぎ、今帰仁村崎山の海岸で「友人が波に流された」と警察に通報がありました。
    警察によりますと、男子大学生は友人3人と沖合100メートルあたりでシュノーケリングをしていたところ4人とも波にのまれ、3人は自力で海岸にたどりついたものの、男子大学生の行方が分からなくなったということです。
    警察や消防、海上保安部が捜索を続けています。

    今帰仁村 シュノーケリングの学生が不明
    2018/10/07 11:44 事件・事故 最新ニュース(RBC 琉球放送)

    今帰仁村 シュノーケリングの学生が不明

    7日未明、今帰仁村の海岸でシュノーケリングをしていた男子大学生が波にさらわれ行方不明となり警察などが捜索を続けています。

    警察によりますと7日午前0時半ごろ、今帰仁村崎山の海岸で、シュノーケリングをしていた男性が波にさらわれ行方がわからなくなりました。
    行方不明になっているのは宜野湾市に住む22歳の男子大学生で、6日午後11時すぎから同じ大学の友人3人と一緒にシュノーケリングをしていたということです。
    4人は波にのまれ、友人3人は自力で砂浜に戻ったということですが、この男子学生がいないことに気がつき通報しました。
    沖縄気象台によると、当時、沖縄本島北部には台風の影響で波浪注意報が発表されていたということです。
    警察や海上保安部、消防が捜索を続けています。

    シュノーケリングの大学生が波にさらわれ行方不明
    2018年10月7日 17時52分(QAB 琉球朝日放送)

    シュノーケリングの大学生が波にさらわれ行方不明

    7日未明、今帰仁村のビーチでシュノーケリングをしていた男子大学生が波にさらわれ行方がわからなくなっています。
    警察によりますと7日午前0時半ごろ今帰仁村崎山のビーチでシュノーケリングをしていた男子そのうち3人は自力で浜に戻ってきましたが宜野湾市に住む22歳の男子大学生の行方がわからなくなっています。
    4人はビーチからおよそ100メートルの沖合で1時間ほどシュノーケリングをしていて波にさらわれたということです。

    座間味村で40代女性溺れ 死亡
    10月07日 19時48分(NHK沖縄)

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20181007/5090004603.html

    7日夕方、座間味村で海水浴をしていた40代と見られる女性が溺れ、その後、死亡が確認されました。
    7日午後4時半ごろ、座間味村の阿真ビーチの沖合で「女性が溺れている」と、ビーチにいた人から通報がありました。
    警察や消防が現場に駆けつけ、女性を近くの診療所に運びましたが、およそ1時間後に死亡が確認されました。
    警察などによりますと、女性は40代の観光客と見られ、夫と海水浴に来ていたということで、警察や海上保安部が詳しい原因などを調べています。

    今帰仁村では、7日未明、22歳の大学生が、海岸でシュノーケリング中に行方不明になるなど、県内では水の事故が相次いでいます。

    **村田個人的な見解**
    *地元情報では、亡くなられた女性はマスクを装着していたが、フィンは履いていなかったとの情報もあります。ほぼ無風晴天、岸から40mの水深2m弱くらい。ほとんど泳げない人で、マスクあり、フィン無し。ライジャケ無し。無謀です。一緒にいた旦那さんと5分くらい離れた隙に溺れた。旦那さんもほとんど泳げない人で、余裕はなかったものと。

    *スノーケリングの定義としては、マスク、フィン、スノーケル、スーツ、ライフベスト等を装着していること。今回のようにマスクのみ装着となると海水浴の定義になるかもです。

    座間味島 シュノーケリング中の女性死亡
    2018/10/08 12:06 事件・事故(RBC 琉球放送)

    座間味島 シュノーケリング中の女性死亡

     7日夕方、座間味島のビーチでシュノーケリングをしていた観光客の女性が溺れその後、死亡しました。

     死亡したのは埼玉県さいたま市の会社員、坂本佳枝さん(36)です。
     那覇海上保安部によりますと坂本さんは7日午後3時ごろから座間味村の阿真ビーチで夫と2人でシュノーケリングをしていたところ何らかの原因で溺れ、ビーチにいたライフガードが救助しました。
     坂本さんは心肺停止の状態で診療所に搬送されましたが、およそ1時間後に死亡が確認されました。
     坂本さんは観光で座間味島を訪れていたということで、那覇海上保安部は詳しい事故原因について調べを進めています。

     一方、7日、今帰仁村の崎山ビーチでシュノーケリングをしていた大学生(22)の行方が分からなくなっていましたが、名護海上保安署によりますと8日午前9時半ごろビーチの沖合いおよそ200メートル、水深およそ7メートルの地点で人が沈んでいるのが発見されました。
     海上保安署は行方不明になっていた大学生の可能性もあるとみて身元の確認などを進めています。

    座間味村でシュノーケル事故 観光客の女性死亡
    2018年10月8日 11時59分(QAB 琉球朝日放送)

    座間味村でシュノーケル事故 観光客の女性死亡

    7日、座間味村のビーチでシュノーケリングをしていた観光客の女性が溺れ、死亡する事故がありました。

    那覇海上保安部によりますと、7日午後4時半ごろ、座間味村の阿真ビーチで夫婦でシュノーケリングをしていた36歳の女性が浜辺から40~50メートル離れた沖合いで溺れました。一緒に泳いでいた夫が溺れているのに気づいてライフガードに助けを求め、心肺蘇生を施しながら島内の診療所に運ばれましたが、まもなく死亡が確認されました。

    死亡したのは埼玉県の36歳の会社員の女性で、夫と観光で島を訪れていました。警察や海上保安部が事故の詳しい状況を調べています。

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