鹿児島県

ダイビング中の東大生が死亡 種子島沖

事故発生日:2017/08/26 
発生場所: 鹿児島県 西之表市国上沖
事故者:10代男性
事故の状態:死亡
鹿児島県西之表市国上の沖で、ダイビングをしていた東京都世田谷区の東大2年永田義信さん(19)が水深2メートルの海底に沈んでいるのをインストラクターが見つけ、引き揚げたが、死亡が確認された。
POINT
原因については「学生4人とインストラクター2人が海岸から約150メートル沖まで行って戻る途中で、学生1人とインストラクター1人が遅れた。もう1人のインストラクターが様子を見に行き、戻ったところ永田さんが沈んでいた」ということです。
最終更新日:2019/07/13